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脳のクセ2005-11-28 Mon 20:18
![]() 昨日、書いたIQの話の続きです 昨日のテスト・ザ・ネイションのIQテストでは IQ値だけでなく、脳の癖までもが分かってしまうようです。 脳には左脳(論理的思考)と右脳(感覚的思考)とがあり、その働きには入力(物事を捉え理解するということ)と出力(物事を表現するということ)の2つがあるとして、テストの結果から脳の癖を診断します。 入力が得意なのは左脳なのか右脳なのか、出力が得意なのは左脳なのか右脳なのか、つまり、自分の脳がどのように情報を捉え理解しどのように表現するのか?ということが分かるわけです。 具体的には次の4タイプに分けれらます ●左脳で理解し左脳で表現する=論理的に情報を捉え論理的に表現する ●左脳で理解し右脳で表現する=論理的に情報を捉え感覚的に表現する ●右脳で理解し左脳で表現する=感覚的に情報を捉え論理的に表現する ●右脳で理解し右脳で表現する=感覚的に情報を捉え感覚的に表現する 診断方法の詳細は省きますが、診断の結果を発表しちゃいます^^♪ 入力の得意な脳は・・・ありません・・・と言うか左脳も右脳も同等に働くようで、ごくわずかに左脳の方が得意といったところ。出力の得意な脳は右脳。 したがって、僕の脳は2つ目のタイプ やや論理的に情報を捉え感覚的に表現するのが得意となります。 僕は元々感性の人間でしたがいつの間にか感覚的に捉えるより論理的に情報を捉える方が得意になったようです。ってホンマかいな・・・論理的なことメチャ苦手なんですけど
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